JA静岡市

文字サイズ:

久能葉しょうが委員会

● 構成員    30名kunou-hashouga

● 栽培面積   8ha

● 年間出荷量  500万束

久能葉しょうが委員会は、昭和54年に発足し、現在30名で栽培を行っています。久能葉しょうがは、熱帯地方原産の生姜をハウスで促成栽培しています。砂地と温暖な気候のおかげで、日本一早く3月初めから収穫され、7月まで出回ります。
久能葉しょうが重点施策、収穫日数の厳守による高品質の維持、生産計画・出荷計画・出荷規格の徹底、栽培履歴記帳の徹底を図り、安定生産及び安定経営を図ります。

新聞広告「しずおかの食と農」シリーズ⑭ 久能葉しょうが委員会編(2013.04.12掲載)

0412